
前回から始まった、アンダーズ 東京 宿泊記。前回はホテルに入る前までをご紹介しました。
今回は、ホテル内のアート作品やレセプション、チェックインの模様などをご紹介します。
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では、さっそくホテルの中に入ってみましょう。
アンダーズ 東京 宿泊記2 宿泊専用ラウンジでチェックイン! 目次
- 館内に入ると長〜い廊下があった
- エレベーターの中に飾られている和紙の作品が凄すぎ!
- レセプションカウンターにある組子細工作品も凄すぎ!
- 宿泊ゲスト専用ラウンジは落ち着いた雰囲気でオシャレ
- ルームナンバーの表示が斬新ですな
- 今回のまとめ:ホテル各所に目を見張るデザインや作品があるので要チェック
館内に入ると長〜い廊下があった


※画像出典:アンダーズ 東京公式画像より


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エレベーターの中に飾られている和紙の作品が凄すぎ!
レセプションカウンターにある組子細工作品も凄すぎ!
宿泊ゲスト専用ラウンジは落ち着いた雰囲気でオシャレ




一連の手続きが済んだら部屋に案内していただきますが「ジュースを飲み終わってからにしますか?」と言ってくださったので、飲み終わるまで、ゆっくりしました。
チェックインが済むとこの時点でカードキーを渡されます。部屋は47階の37号室のようです。

飲み終わった後、スタッフに声をかけて部屋まで案内していただきます。
事前の知識では「iPadを片手にソファーでカジュアルにチェックイン」という感じのことを聞いていたので、もっとラフな感じでのチェックインなのかなと思っていましたが、意外と普通の高級ホテルと同じような感じでした。
てっきり「はーい新条さん、最近どうよ?」くらいの勢いのカジュアルさを想像していましたが、そんなことはありません(笑)。きちんとした対応でした。
こういったラウンジでのチェックインはいいですね。カウンターで立ちっぱなしで手続きせずに済みますし、ドリンクを飲みながらというのも嬉しい配慮です。
聞くところによると急いでいる人は部屋でもチェックインができるとか?今度試してみようかな。
ルームナンバーの表示が斬新ですな




部屋の前に到着しました。47階の37号室です。部屋番号が足元にあるのがユニークですね。斬新で洒落てるなあと思いました。

カードキーは差し込むタイプではなく、かざすだけのタイプ。このタイプの方が開けやすいですね。ロックが外れるとランプが点灯します。

そして、期待に胸を膨らませ、待望の客室へ入ります。が、今回はここまで。
今回のまとめ:ホテル各所に目を見張るデザインや作品があるので要チェック
というわけで、「アンダーズ 東京 宿泊記2 宿泊専用ラウンジでチェックイン!」でした。
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次回は「アンダーズ 東京 宿泊記3 スカイツリーが見える客室をチェック!」です
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※今回の宿泊は、グリー株式会社さんのご好意で、当日予約アプリ「Tonight」(サービスが終了しました)を利用して宿泊させていただきました。





























