
三越前駅から地下直結になっています
マンダリン オリエンタル 東京 デラックスキング宿泊記1 〜予約編〜三越前駅
A7出口を見つけたら、そこからは地上に出ずに、
A7出口の隣に「日本橋三井タワー」の地下入り口がありますので、そこへ入ります。
透明のガラス張りになってる入り口です。
そのビルの中に、「マンダリン オリエンタル 東京」があります。

日本橋三井タワーのガラス扉です。ここから入ります。
ガラス張りの入り口から入ったら、
エスカレーターで1Fに上がりましょう。

日本橋三井タワーのガラス扉を入るとエスカレーターがあるので上へ上がります

ちなみにこれがマンダリン オリエンタル 東京が入っている日本橋三井タワーです。でか〜。
1Fロビーではチェックインは出来ませんのでご注意



マンダリン オリエンタル グルメショップについては
お暇でしたらこちらの記事も参照ください。
マンダリン オリエンタル グルメショップでマンゴープリンとパンを買ってみた
ショップはホテル内ではなく「日本橋三井タワー」のロビーにあります。
宿泊時には、お土産を買ったり、部屋で食べるスイーツを買うのに利用させてもらっています。
では、早速ホテルに入りましょう。
左手にある入り口に向かい、
そのドアを開けると、6つ星ホテル受賞楯がならんだスペースがあり、
もう1つドアがありますので、それを開けて中に入ると、
「マンダリンオリエンタル 東京」1Fロビーに到着です。
ここではチェックインは出来ません。
駐車場のバレーサービス等をするスペースのようです。
小さなカウンターと待合スペースがあるのみです。
車でホテルに来た場合、この1Fロビーの正面で降車することになります。
新条が入ってきたドアとは反対側に車用の入り口があります。

入り口に入ると、6つ星ホテル受賞楯がいくつも並んでいます。

広いスペースの1Fロビーです。入ってきた入り口は画像右手になり、左手は車寄せになっています
このフロアではチェックインはできませんので、
まずは、カウンターにいるスタッフの方にチェックインしたい旨を伝えます。
チェックインロビーは38Fになりますので、
スタッフの方が、そこまで案内してくれます。

1Fロビーのエレベーター前です。ここから38Fに上がります

エレベーターの中には椅子があります。ちょっとした気遣いが嬉しいですね。う〜ん、ホスピタリティだぜ。
そして38Fのロビーでチェックイン



早速チェックインです。
チェックインの際には、クレジットカードの提示が求められます。
新条はすでに宿泊代を一休.comにて支払済でしたが、
それでも、提示は必須のようです。
いわゆる、デポジットとしての提示です。
滞在中は宿泊代以外にも支払いが発生することもありますので、
そのための「万が一の保険」として提示を求めるのかと思います。
ちなみに、こちらのカウンターには鞄置き場がないので、
書類に必要事項を書く間、ちょっと困ります。

こちらがチェックインカウンターです。背景がガラス張りになっており超絶景!
新条の鞄は旅行鞄ではなく、普通のトートバッグなので、なるべくなら地面にはおきたくない。
肩にかけるか、カウンターの上に「よっ」と持ち上げて置くことにしています。
持っている鞄がトランクだったり裏に「足」が付いてる鞄なら地面においた方がいいでしょう。
さて、チェックインの際、顧客データに目を通した係の人がこの日が新条の誕生日ということに気がついて、「特別な日にありがとうございます」と言っていただきました。
なんだかいい気分です!
そしていよいよお部屋に案内して頂きます!
というわけで、「マンダリン オリエンタル 東京 デラックスキング宿泊記2 〜チェックイン編〜」でした。
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次回は「マンダリン オリエンタル 東京 デラックスキング宿泊記3 〜お部屋編〜」です。
マンダリン オリエンタル 東京 宿泊記の一覧は下記の記事からどうぞ。
↓↓
ラグジュアリーホテル.JP
マンダリン オリエンタル 東京 宿泊記リスト
参考:公式サイト
マンダリン オリエンタル 東京
参考:日本橋三井タワー
公式サイト




















